久々の美容院で、髪も心もハッピーに♪

先日、久しぶりに美容院に行ってきました!
学生の頃から美容院に行くのが大好きで、多い時は月に2回行くこともあるほどだったのですが、ここ2~3年は体調を崩すことが多くなりそれどころではなくなっていました。
前回美容院に行った日から数えると、なんと約半年ぶりでした。
カットとトリートメントをお願いしたのですが、最近のトリートメントはヘアカラーをする時のようにしっかり時間をかけてやってくれるのですね!
塗布作業からスチーマーまでとても丁寧にやっていただき、シャンプー台でも更に別のトリートメントのようなものをしっかり塗っていただき、ヘッドマッサージまでしてくれて、至れり尽くせりでした。
とっても気持ちがよかったです。
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美容院に行く前は、一日に何度もブラッシングをしても絡まるくらい髪がごわついて悩んでいたのですが、カットとトリートメントをしてもらったあとはまるでストレートパーマをかけたようにサラサラになりました。
ブローをしなくても、ドライヤーで乾かしただけでしっとりまとまるんです。
昔からトリートメントは大好きで、美容院でしかできない有名どころのトリートメントは一通り試してきたのですが、こちらの美容院で取り扱っている「TOKIOトリートメント」はとくに気に入っています。
なんでも、髪の毛の内側に「芯」を作ってくれて、一本一本にしなやかさとツヤを与えてくれるそうです。
今まではカラーやストレートと同時にやってもらっていたのであまり実感がありませんでしたが、今回はトリートメントだけを単品でやったことでその凄さを改めて思い知りました。

あとはやはり、カットの大切さですね!
以前、私が美容師さんから聞いた話によると、カラーやパーマが必要なくても2か月に1回はカットすることが理想的なのだそうです。
それは、日々伸びていく髪の毛がどうしても重なる部分で枝毛を起こしてしまったり、重さのバランスが悪くなったりするからだそうです。
カラーやヘアアイロンなど、髪に悪いことはしていないと思っていても、カットをしていないだけで痛む原因を育ててしまっているんですね。
いや本当に、もっと早くすればよかったと思ったほどサラサラで手ぐしが通るようになって、とってもハッピーな気分になりました♪
女性は髪が命と言われますし、実際に髪の毛がボサボサなだけで5歳も老けて見られますからね・・・。
美容院の素晴らしさに改めて気づいた出来事でした。

とにかくたくさんの引っ越し業者から見積もりを

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数年前に大阪府に引っ越しした際には
2人暮らしだし家具付き住宅からの引っ越しだったので家具もテレビとこたつぐらいなので自分たちでどうにかなるだろうと思いレンタカーだけ借りて2人で引っ越ししました。

ちなみに3階から3階への引っ越し作業。
たいしたものはないはずなのに本当に大変で朝からレンタルして最終的に夕方のレンタカー返却時間ぎりぎりまで時間がかかってしまいました。

この教訓を胸にもう自分たちだけで引っ越すなんて無謀なことはやめようと思っていたので、今回引っ越す際にも引っ越し業者に頼もうと情報収集していたのですがそもそも引っ越しってどのくらいかかるのか段ボール無料って段ボールなんてそこら辺にあるスーパーからもらえばただじゃんとかいろんなことを思いつつ10社ほど見積もりを取らせてもらいました。
その中で実際に見積もりに来てくれたのは4社ほど。

一番安くて4万円、一番高くて20万円。
もう何を基準に選んだらいいのかわかりませんでしたがとりあえず営業の対応がよかった業者に最安値が4万だったことを伝えると、当初13万くらいだったところを8万ほどにしてくれました。

そして段ボールに荷物を詰めていくのですが段ボールって同じ大きさのほうが作業効率が違うと思いました。
前回自分で引っ越しした時には野菜やらカップ麺やらの段ボールで大中小様々で統一性がなくて荷造りしたものの置き場に困ったのですが、同じ段ボールだときれいに梱包できている感じがしました。

そして新しい間取りに持っていく際にどこに持っていくか荷物の分杯方法を考えて段ボールに持っていく場所をかいておいたので当日はそんなに混乱することもなく大丈夫でした。

が、最後の点検の時。洋服ダンスを置いた部屋のじゅうたんが斜めに。
結構斜めでドアの開閉に引っかかるので直してもらいましたが一度荷物をのせたのでなかなか動かないようで困った業者の方が「これでいいですか」と申し訳なさそうに聞いてきたのでしかたなくOKしました。
今思えば我慢する必要はなかったのですが頑張っている人を前にそんなことは言えず。

敷物を敷いた際は事前の確認が必要だと痛感しました。

今日は午後からトランペットの練習がある

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今日は午後3時から1時間トランペットの練習があります。
作詞作曲家の先生のスタジオで月に3回の練習をしています。
練習のメンバーはフルード、大正琴、エレキギター、電子ピアノで、先生のオルガンに合わせて練習します。

私は64歳の春から練習を始めてこの5月でまる2年になります。
楽器の素養が全くなかった私ですが、先生にうまく乗せられてしまって2年間経ちました。
この間72回の練習日があったわけですが、71回出席しました。
休んだ1回はお葬式のためだけでした。

3か月に1回ミニコンサートで発表します。毎回新しい曲3曲を演奏します。
今練習している曲は今月の発表会で演奏します。
「高校三年生」、「好きになった人」、「大阪ラプソディー」です。
大阪ラプソディーは2拍子で速さは111です。
トランペットのバルブを叩くように抑えないと、曲のスピードに乗り遅れてしまいます。
その感覚がなかなか掴めなくて、悪戦苦闘中ですが、そのうちマスターできるだろうと楽観視しています。

2年間やって思うことは、楽器は根気よく毎日1時間練習すれば何とかものになるということです。
その間に周期的に、楽しさ、苦しさ、希望などがやってきます。
練習すれば何とかなるということを信じて挑戦すれば、きっと何とかなるというのが私の信念になりました。

音符が全く読めなかった私でしたが、この期間で人並み以上になりました。
私にもできるのだからあなたもきっとできますと、練習仲間を誘うときに言っています。
トランペットがある程度マスターできたら違う楽器をやりたいと思っています。

相手の喜ばないギフトはただの嫌がらせ

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結婚後、イベント毎にある両親への贈り物について悩んでいました。
我が家では、他の人の家に遊びに行く際は、必ず手土産を持っていく事、お世話になった人には必ずお礼をお返しする事、厳しく言われていたので、小学校の時から、友達の家に行く時は、必ず何かを持参していきました。
結婚してからは、各それぞれの両親の誕生日、それぞれの父の日、母の日、バレンタインデー、お中元、お歳暮は、いつもお世話になっているお礼に送るものだと教わりました。

先に結婚した妹は、全て言われた通り、時期になると手配していた事も、私自身が結婚した事で知りました。
仕事もしていて忙しいと言えば言い訳になりますが、毎月のように誰か用のギフトを考えるのが大変だな~と思っていた頃、義理の母から、『もう家族なんだから、こういうのはやめてほしい』と言われました。
以前から、家にお邪魔する際に持っていく手土産にも、『次はいらないからね』と毎回言われていたんですが、自分の母からはきつく言われており、実際に自分の実家に帰る時も、勿論何か持っていくため、片方だけ持っていく…なんて事に気が引けてしまいました。
母にその旨相談すると、『遠慮してくださってるに決まってるじゃない。渡してさえおけば、悪い気する人いないわよ』と言われ、確かに『いつも手ぶらだ』と思われるよりは、そっちの方がいいと思い、次回以降も、義理の両親に会う際は手土産を持っていく事にしました。

実際持っていくと、義理の母は私の紙袋を見つけるなり、『ちょっと!いらないって言ったでしょ!受け取らないからね!』と言われてしまったので、『手土産じゃないです、美味しいから私が食べたくて買ってきたんで、一緒に食べませんか?』という事にして、難を逃れました。
その後も、同様の方法で、手土産を持っていきましたが、結局、誕生日、お中元、お歳暮などイベントが続き、その度、手配して送っていたところ、とうとう旦那へ、『やめてほしい!て何度も言ってるのにやめてくれない。あんたからやめるように言って』と連絡が入ったらしく、旦那からも『もういいよ』と止められてしまいました。

細かい母からは、『向こうのご両親には何を送ったの?』『お歳暮は○日までよ』などと、ちょくちょく連絡がきます。
頭を悩ませていたので、自分の母と同年代の会社の先輩方に、事情を話して相談したところ、『今時、そんな事やってる人いないよ!』と驚かれました。
また、『私は、義理のお母さんの気持ちわかる』と、義理の母の意見に賛同する人がとても多かったんです。
『貰ったら何か返さなきゃいけない気がして気を遣う』『他人じゃないんだから必要ない』『一緒に食事した方がいい』『夫婦二人しかいないのにもらっても困るものもある』など、世間一般的には、お世話になっている人に贈って喜んでもらえると思っていたギフトが、意外とそうではない事を知って、ビックリしました。

『相手が喜ばないギフトはただの嫌がらせ』と言われたのが、一番の衝撃でした。
確かに望まないギフトをずっともらい続けるのは、苦痛かもしれないですね。
今後は、プレゼントの変わりに食事をご一緒したり、欲しいものを伺ってからのギフトを考えたいと思いました。

やっぱり着物はいい!

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私は着物が好きです。
そもそも日本の文化が好きなのです。
神社やお寺の雰囲気も大好き、和食器も美しいと思うし、歌舞伎も好きだし、なんといっても着物は日本人にやっぱりピッタリな服装だと思います。
もともと浴衣が小さいころから大好きで、小学生の時から浴衣なら自分で着られました。
そして30代半ばになって、今まで好きだったブランドの服が似合わなくなり、母のお下がりの着物や、アンティークショップで見つけた安くてかわいい着物ばかり着ていた時期があります。
帯も本格的でなくて、半幅帯にしてしまって、帯締は使うのです。
そして羽織を着てしまえばOK!と考えると着物は楽ちんになります。
友達からは「着るのが大変そう」「どうやって保管しているの?」「汚したらどうしたらいいか分からない」などと最初は聞かれていましたが、この頃は私が着物で登場してもあまり驚きもせず「一緒にいると華やかになっていい」と喜ばれます。

そんな着物大好きな私には、小学校高学年の娘がいます。
背がだいぶ高くなってきたので、ちょっと身幅はあまりそうですが、母の着物でピンク色で若々しい雰囲気の物があったので着せてみました。
着物の良いところは、こうやって大切にしていればよっぽど身長が違わない限り3世代でも着用することが出来ることだと思います。
まったく古臭い印象もなく娘にとても似合っています。
その着物を着て、近所の氏神様のところにお参りにいきました。やっぱり神社に着物は合いますね。
たまたま着物姿のおばあちゃまも参拝にいらしていて、「可愛いわね、とても似合ってますよ」と声をかけられて娘はとても照れながらもうれしかったと言っていました。
母は離れて暮らしているので写真をとってメールしたところ、私がまだきちんと保管していた事と、孫がきてくれたことを、とても嬉しく思うと返事をくれました。ちょっと親孝行ができたかしらと思います。
娘にサイズが合うことが分かったので、これからはお芝居を見に行く時は親子で着物にします。

連勤前の休息。

私は飲食店でアルバイトをしています。
「お盆」ということでお店は(^_^;)混雑が予想されています。

スタッフの人数が非常に(ーー;)少ない上に、普段のキーパーソンである主婦の方も旦那さんのお休みやお墓参りといったお盆のイベントに参加されるため、お休みとなっており、少ないなかの最低人数でお盆の期間を(+o+)営業しなくてはなりません。

私はその中で世に言うお盆の前からお盆の終わりまでの十連勤というなかなか(>_<)ハードな予定が組み込まれました。
そして、明日はその前の唯一のお休みです。

本来であれば、家でゆっくりということが正しいと思うのですが、お付き合いをしている方とその期間で唯一休みが合う日ということになりまして、せっかくだからデートに行こうとなりました。

彼女もお盆が関係のない仕事なのですが、特に忙しいということもないらしく、マイペースに「ジム」で運動をしてから来ます~とあり、本当の意味で(^_^;)私が全く「オフ」の時間は午前中だけになりそうです。

もちろん彼女とのデートは非常に楽しみで癒やされる時間ではありますが、一人で( 一一)何もしない時間というのも大切な時間ですので、明日の午前中は矛盾したもの言いではありますが、ガッツリと動いてひとりの時間を休みたいと思っています。

幸運にも天気は(^_^;)良いようです。

庭のお手入れ

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今日は天気がいいので庭の手入れをしてました!
もうすっかり夏模様なので、雑草は伸び放題です…(>_<)

最近運動不足だし、健康のためだと自分に言い聞かせながらせっせと雑草を抜いていきました!
無我夢中に雑草を抜くことだけに集中していたので、抜いたあとの雑草の多さに少しうんざり。ε-(_- ) 

ゴミ袋に入れて捨てればいいんだけど、結構な量があるから面倒だなぁと思った私は、燃やせばいっかな、と安直に考えました。

でも燃やしたら火事と間違えられても嫌だし、そもそも法律的にどーなんだろうと思い、調べてみると…ダメでした。(+_+)

現在では燃やしたら違法のようですね。
昔は祖父と雑草燃やして焼き芋作って食べてたなぁ…
今思えばそれも法に触れていたのでしょうか。♪~( ̄ε ̄;)

無知とは恐ろしいですね。
結果ちゃんとゴミ袋に入れて処理致しました!
庭もキレイになったし良い運動にもなったし一石二鳥ですね!
運動不足の方は雑草抜きオススメですよ!(^^)v

洗面所スッキリ計画

ごちゃついた洗面所下収納に嫌気がさしました。(>Δ<`*)
使いにくい場所だったのですが、
それがもう当たり前になっていたのです。

でも、ふと見た素敵ブロガーさんが、とても使いやすそうに洗面所の収納をされていたので、どうしてもそれが真似したくなりました。

人によって使いやすさや求めるところは違うと思います。
見えないところでもオシャレにする方も多いと思います。
私もゆくゆくはそうしたい、とは思っていますが、今はとりあえず取り出すたびにイライラ(-“”-;)するくらい使いにくいこの場所をどうにかしたいのです。

とりあえず家にあった突っ張り棒と箱を使って、2段収納できるようにしました。
それからファイルボックスを2つ買ってきて、一つには掃除用洗剤、一つには洗濯用洗剤を入れました。

これだけで、見違えるほどスッキリです。(*^ー^)d
取り出しにくくないし、大満足です。
ついでに、使っていないもので溢れている洗面台の鏡の裏の収納も見直すことにしました。
買ってから何年たっているか分からない化粧品は捨てることにします。
そんなのを肌につけたら、余計に肌の調子が悪くなりそうですし。(´Д`|||) 

それから、メイクボックスに入っていたものも、鏡の裏に収納することにしました。
爪切りや耳かきなんかです。

洗面台下の収納は、7か月の次女が開けないようにロックをかけました。
そこに爪切りなんかを置いておくと、非常に使いにくいから、鏡の裏に移動させることにしました。

たったこれだけ、かかった費用は200円!!で格段に使いやすくなりました。
もっと早くやればよかったと思わずにはいられません。 (*^▽^*) 

女性向けの趣味としてブームのカルトナージュ

世の中には、女性向けの趣味というのがたくさんありますよね。
その中には、手芸や華道や裁縫などがあります。
そして、今ジワジワとブームになっているのが、カルトナージュという女性向けの趣味です。

こうした女性向けの趣味が流行るというのは、とても良いことだと私は思います。
なぜなら、それに対して女性が少しでもお金を遣うことで、経済が循環していくきっかけになるからです。(^^)

また、生活のためだけにお金を遣うのでは女性も心が圧迫されてしまうでしょうから、趣味に興味を向けて少しでも自分らしさを感じて欲しいというのもあります。

また、その道を極めていけばそれで教室を開いたり、商品化して販売したり、イベントを開催したりなど、副業としてお金を稼ぐことにもつながっていきますね。
ですので、女性向けの趣味というのは決して侮ることができないのです。(*^_^*)

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ただ、このカルトナージュというのは、どちらかと言えば手間のかかりやすい趣味だと思います。
ネットなどでその作成方法をちょっと見ればわかることですが、少ない工程であっという間にできるというののとは
ちょっと違いますね。

どちらかと言えば、じっくり、細かく、丁寧に作り上げていくもので、それなりの物を作ろうと思ったら結構大変です。
そうなってくると、仕事や家事をしながら片手間で作るのは少し難しいのかもしれませんね。
一日の内である程度暇な時間を作り、そこで集中して作ってしまうというのが良いのかもしれないです。

また、教室があればそれに通ってみるというのも良いですね。
教室に通えば交流が生まれますし、習うこと以外でも楽しみが見つかるのではないでしょうか?

家事や子育てによって本業で仕事が持てない女性はたくさんいるでしょうから、そうした女性でもできる趣味というのは
とても良いですよね。

カルトナージュを長くこなすことができるかどうかは向き不向きがあると思いますが、とりあえず一度チャレンジしてみるのはとても良いことだと思います。

東京の表参道にカルトナージュ教室があるのですが、近く話だけでも聞きに行こうかと思ってます。(^^♪

楽しみな週末

いつも、週末が近づいてくると今週は(?_?)何をしようかな、とわくわくしてしまいます。
現在育児休業中専業主婦、家に(^_^;)毎日いるので、いつでも何でも(^_^;)できるはずなのですが、意外と何にも(>_<)できなかったりします。
2時間おきにやってくる次女の授乳やら、小学校から早く帰ってくる長女の宿題を見ることやら、意外にやることが(ーー;)いろいろあるのです。

次女が寝ている時はなんでもやれるチャンスなのですが、なるべく(>_<)音をたてないで作業をしようと思うと、効率が悪かったりして、やりたいことの半分もやれないのが現状です。
そんな私がやりたいこと、いろいろあるのです。

まずはリビングに置いてある小さい折り畳みテーブルの色を塗ることです。
やりはじめたらものの10分終了すると思うのですが、なかなか重い腰が(ーー;)上がりません。
6年使っているテーブルで、濃い茶色だったはずなのに今では白っちゃけた色になってしまっています。

それから、100均で売っている標本箱を改造して、インターホンと給湯器のカバーを作ることです。
壁にかけてみて、これも色を塗るか(?_?)判断しようと思っています。
そして、2階の物置と化している部屋の掃除をすることです。
本当にものがあふれているんです。
夫がとっておいて、と言ったから取ってある何かの部品、(?_?)何の部品かもう分からないんだから、捨ててしまっていいと思うのですが、なかなか夫が捨てていいよ、と言ってくれないのです。

こんな風にやりたいことはもっと(>_<)たくさんあります。
時間を有効に使って、やりたいことの一つだけでも終わらせたいです。